What’s CMJ

【クリティックミッションジャパン(CMJ)ってどんな会社?】

「通信インフラを支える」 モバイルエンジニアリングの世界。
今や携帯電話は「通話」や「メール」といった、従来の「移動中の連絡手段」だけの用途を超え、固定電話に変わる重要な「ライフライン」の一つになっております。そして更に、昨今のスマートフォンやタブレット端末、SNS(ソーシャルメディア)の爆発的な普及を受け、ビジネス・公共・趣味・アート・アミューズメント etc.. 幅広い分野でも益々その存在意義を高めております。

それを陰ながら支えているのが我々「モバイルエンジニアリング」の世界。

ここでは、まずその「通信がつながる仕組み」をご紹介すると共に「CMJってどんな会社」なのか、業務を超えた「社内の風土」「各種活動状況」「どんな人が働いているの?」といった情報をご紹介致します。

<社名の由来と、そこに込められた想い>

クリティックミッション(ジャパン)という社名の由来。
そこには、我々の仕事や挑戦が、人々の生活を支え、そして未来を創っていくために不可欠な要素=ミッションクリティカルでありたい、という想いが込められています。その想いに加えて、時代の流れや流行り廃りに対して流されず、

・絶えず我々自身にCritic(批判的)であり、自己反省を怠らない、という想い
音楽や文芸の評論家(Critic)などのように、本質を見る力を持ち続けていたい、という想いを加えて、

最終的に「Critic Mission」 という名称をグループ全体で掲げました。

その社名から考えると、まさに情報システム、そして通信の世界は障害の発生により中断・停止してしまった場合に社会的影響が大きく、交通機関や金融機関などの基幹システムは、「常に・当たり前につながる事」が求められる、人々の生活・インフラを支えるのに「不可欠な要素=ミッションクリティカル」であります

そして、我々が経営理念に掲げる「働く幸せを追求する」こと。これもまさに人が仕事を通じて、人間として実りある時間を過ごしていくために、必要不可欠な要素であると考えております。